20年以上WEB集客をしてきた建築士・施工管理技士が貴社ホームページをプロデュースします

建築士がプロデュースするホームページ

  • HOME »
  • 建築士がプロデュースするホームページ

建築士が考えるホームページとは

建築WEBサイト受注センターがプロデュースするホームページと他社とのホームページとの圧倒的な違いとは?

建築士だから、貴社の特長・ウリがわかります。


建築WEBサイト受注センターは、ただのホームページ制作会社ではありません。
というのも、建築の知識をもった建築士がホームページをゼロから企画し、プロデュースしているからです。

建築には業界経験者でなければわからないことが多くあります。
建築士だからこそ貴社の持っている特長とウリを最大限に生かし、ホームページという形にすることができます。
これは、マルチジャンルを対象とする一般的なホームページ制作会社にはできないことです。

建築業界を知り尽くしている弊社なら、カタログとして使えるホームページから、受注に繋げることのできるホームページまで多岐にわたり幅広く総合的に制作することが可能です。

ただホームページを作るだけではなく、「建築が活きる・結果に繋がる」ホームページをご提案できます。

なぜ建築ホームページは建築士に頼むとよいのか

建築士だから、貴社が望む内容がすっと理解できます。


なぜ、建築WEBサイト受注センターは一般的なホームページ制作会社より良いものが作れるのでしょうか。
それは、建築関連の事業をされているお客様がホームページで伝えたいことをまっすぐに理解できるからです。

弊社のホームページ担当者は建築士・施工管理技士としての実務経験があり、現場監督の経験もあるため、建築において何が大切なのかを心得ています。

現場経験。これはとても重要です。
現場で「墨出し」の経験もあります。墨つぼの糸が切れたとき、手を墨だらけにして直した経験もあります。
レベルの水平線をメーターラインに合わせるのが得意中の得意でした。
トランシットは平らな場所ではないところに素早く設置し、満足感を覚えていました。
また、現場事務所での施工図書きも思い出のひとつです。

何より大変だったのは、公共事業でRCの学校や共同住宅を建設する際、施工過程ごとに撮る写真です。
何千枚という写真を撮影して整理する作業のおかげで、見せる写真の撮り方を覚えました。
余談ですが、見せる=魅せるという点で、写真撮影の経験はホームページ作りの考え方に今でも役立っています。

このように、現場を実際に知っているので、ホームページ制作の打ち合わせの際も、現場用語に困るということはありません。

企業のホームページは、会社の特徴や事業内容、商品の紹介をうまくできるかどうかにかかっています。

貴社が伝えたいことを理解できる建築WEBサイト受注センターにホームページ制作を任せてみたくありませんか?

関連サイト

すまいの匠相談室
建築図面受注センター
建築図面トレースセンター
建設業ビジョナリー経営コンサルティング
日本建築サーチ

助成金受給診断


経営課題解決診断フォーム
PAGETOP
Copyright © 建築WEBサイト受注センター All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.